ホーム > 大学生活 お役立ち情報 > 共済便利帳 > イッキ飲み防止

大学生協の学生総合共済給付実績を見ると、毎年100人以上の学生が急性アルコール中毒で入院しています。吐いたものが気管に詰まったり、アルコールで脳が麻痺して最悪命を落とすケースもあります。身近な友達に悲劇を起こすことのないようお酒と上手につきあいましょう。(20歳未満の飲酒は法律で禁じられています)

全国大学生協連 「一気飲みは死をまねく」のページもぜひお読みください。
*大学生協では、自分の体質を知るための「アルコールパッチテスト」を行うなど急性アルコール中毒防止の呼びかけをしています。
ASK(アルコール薬物問題全国市民協会)もぜひご覧ください。